1月12日の祝日に授業がない理由
先日12日は成人の日でお休みでした。ハッピーマンデーが施行されてから、成人の日は15日から、1月の第2月曜日になりました。(確か、これは私が韓国にいるときに決まったことです。私は日本の情報に疎くなっていて、このことを韓国の学生から教えられたのでした・・・)
ハッピーマンデーのせいで、月曜日に祝日が多くなり、授業数確保という理由から、大学では祝日も授業を行うことになりました。文科省の指導で大学の授業数確保はかなり厳しくなりました。休講にすれば必ず補講しなければなりませんし。(ごく自然で当たり前のことですが、私が学生のころは、休講が本当に多く、それを楽しみにしていたものです・・・)
話の本題に入ります。
というわけで、祝日だろうが、関係なく、授業がある大学ですが、1月12日はなぜか、授業がないのです。先生に理由を尋ねると、
「1月12日は成人の日でしょ?大学生の4分の1は成人式に出ることになるから、さすがに授業をするわけにはいかないでしょう」
確かにぃ~
成人式がはるか遠い昔になっている私は気づきませんでした・・・。
ハッピーマンデーのせいで、月曜日に祝日が多くなり、授業数確保という理由から、大学では祝日も授業を行うことになりました。文科省の指導で大学の授業数確保はかなり厳しくなりました。休講にすれば必ず補講しなければなりませんし。(ごく自然で当たり前のことですが、私が学生のころは、休講が本当に多く、それを楽しみにしていたものです・・・)
話の本題に入ります。
というわけで、祝日だろうが、関係なく、授業がある大学ですが、1月12日はなぜか、授業がないのです。先生に理由を尋ねると、
「1月12日は成人の日でしょ?大学生の4分の1は成人式に出ることになるから、さすがに授業をするわけにはいかないでしょう」
確かにぃ~
成人式がはるか遠い昔になっている私は気づきませんでした・・・。
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